東京の永代供養墓・納骨堂|永久の会墓苑(新宿区)

東京の永代供養墓・納骨堂
永久の会墓苑(新宿区)


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月例護摩供を厳修致しました。

緊急事態宣言に伴いこれまで自粛して参加者を中止して厳修致しておりました月例行事を、緊急事態宣言の解除により本日の月例護摩供から通常に戻し、久しぶりにご参加いただきました檀信徒の方々とともに厳修致しました。

とは申しましてもパーソナルデイスタンスを考え間隔を広く開けて、換気にも配慮しての護摩祈祷となりました。

それでもやはり皆さんとお勤めできますことは嬉しい限りです。

今日は生憎の雨模様となりましたが、色づき始めた紫陽花が日毎に大きくなっております。

そして今年も梅の実が沢山実りました。

そろそろ収穫どきかもしれません。

自粛の過ごし方。

小地蔵です!ご無沙汰しております。

新型コロナウィルス感染拡大防止のための自粛要請を受けご自宅で自粛生活を送っておられる方は大勢おられると思います。

そしてこの機会に日頃なかなか手をつけられず放置していた場所を整理される方も多いのではないでしょうか。

実は私も・・・折角、時間が有るのだから「やらなきゃ!やらなきゃ!!」と思い乍ら早20年・・・

人さまの目がいかないと思ってず~~っと放っておいた本堂の裏を一念発起して片付け、清掃しました!

実際に行うよりも「決心」の方が大変でした(^^;)。

清掃前の様子は・・・

このように落ち葉はたまり土嚢や道具類などが乱雑に置かれ、奥には雑草がかなり大きく育ってきておりました。

しかし、一旦腹を括ってしまえばそこは几帳面で完璧主義のA型な性格の小地蔵。キッチリとさせて頂きました。

ついでに本堂屋根からの雨落ちを旧神弁堂の祠に用いた富士山の溶岩を使って作成!溶岩は表面にボツボツ穴が開いているので、雨受けの際余り水が撥ねません!

設置する前に水落ちの場所が凹んで水が溜まりやすくなっていたので、土を篩(ふるい)に掛けてきれいな黒土を作って盛り土をしました。

ご覧下さい!!綺麗になったでしょう?!

自画自賛しながらも満足げな小地蔵でした(^_^)v。

この晩の泡般若は格別に美味しかったです。

月例護摩供を厳修致しました。

毎月1日、18日、21日は月例護摩供を行っておりますが、新型コロナウィルス感染症拡大予防と自粛要請の対応と致しまして皆さまの参加を中止し厳修致しております。

護摩供では皆さまのご祈願を祈念いたしますとともに、先般の春季本尊開帳法会より護摩壇中央に大護摩札を供え「疫病終息 萬邦泰平」を祈念し、ご本尊様の御加護により新型コロナウィルス感染症の一日も早い終息と全ての人に平安な日々が訪れますよう祈念致しております。

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