東京の永代供養墓・納骨堂|永久の会墓苑(新宿区)

東京の永代供養墓・納骨堂
永久の会墓苑(新宿区)


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暖かな節分会

2月3日の節分会は、昨年に続き風は冷たいものの暖かな節分会になりました。

一陽来福の御札を授かれるのも今日までですので、月曜日にもかかわらず朝から多くの参詣者が訪れておりました。

本堂では北斗護摩が厳修され、星まわりの良い人はより良く、星まわりの良くない人は厄払いや除災招福を祈願して、一年の息災安穏を願います。法要の中でお祓いも行われます。ご出席されました方々も一心にご祈願されておられました。

法要が終わりますとお楽しみの豆まきです!今年も賑やかに元気よく「福はうち!!」「福はうち!!」

一陽来福の御札を授かりに来山された方にも「福はうち!!」

皆さん笑顔で元気いっぱいでした。

不安な出来事が多い昨今ですが、歳徳神のご加護を授かり笑顔で健やかな一年を過ごせますように!!

謹賀新年

謹んで初春のお慶びを申し上げます

大晦日の寒さと強風に年明けの天候が案じられましたが、雲もはれ清々しい青空が広がる令和二年の始まりとなりました。

参詣の方もご家族揃ってお参りの方が多く、賑やかな声が本堂まで聞こえてきました。

本堂では元旦未明から七日間護摩祈祷が厳修されますが、護摩祈祷が始まりますとお参りの皆様も一心にご祈願をされておりました。

お参りの後、茅の輪くぐりとともに今年境内で人気を集めているスポットがあります。思わず微笑んでしまうその笑顔に「いいものを見せていただいたわ」「福をいただけそう」と、少々難しい角度なのですが皆様一生懸命写真に収めております。

「笑う門には福来たる」と申します。お参りにお越しの際にはぜひこの笑顔を探してみて下さい。

冬至祭・一陽来福授与

12月22日、今年の冬至は日曜日であり、尚且つ天気予報では午後から雨になるとの予報だったためか、早朝五時過ぎには長蛇の列ができ始め朝から賑やかな冬至祭となりました。

冬至から節分まで放生寺で授与されております「一陽来福」の御札は、江戸時代、神仏習合により神社とお寺の区別はなく放生寺と穴八幡宮がひとつの八幡宮であった頃より信徒に授与されております御札でございます。

当時より、社僧穴八幡別当放生寺住職が冬至前七日間、真言密教による聖観世音菩薩の御祈祷の法を修し、除災招福・金銀融通の御札として今日まで授与致しております。

最近は、ネットの影響もありご家族連れやお若い方も大勢参詣され、境内には賑やかな声が響いております。

本堂では護摩祈祷が厳修され、参拝されました方々への加持祈祷も行われました。

境内には恵方参りが行える「恵方茅の輪くぐり」が建てられておりますので、参詣の方はぜひ恵方に向かってお参りをされ、厄災を除き、歳徳神(としとくしん・福徳を司る吉神)の御利益で益々の福をお授かり下さいませ。

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