東京の永代供養墓・納骨堂|東京・新宿の永代供養墓・納骨堂なら永久の会墓苑

東京・新宿の永代供養墓・合祀墓なら
永久の会墓苑

永代供養の費用

永代供養墓 費用 お一人様一式80万円

(年会費、管理費等の費用は一切掛かりません)

ご契約に含まれるもの

個人墓
納骨堂(阿弥陀堂)

会員お一人に対し個別の納骨室を納骨堂(阿弥陀堂)にご用意いたします。ご逝去後はご契約の納骨室に安置いたします。

戒名
入会した全ての方に真言宗の戒名をお授けします。
位牌
永久の会墓苑 位牌

永久の会墓苑の会員専用のお位牌に刻銘します。
(生前は朱文字で安置します。)

納骨法要
会員がご逝去後、納骨いたします際に納骨法要を営みます。
永代供養
永代供養・法要

納骨後全ての会員を永代に亘りご供養いたします。
三十三回忌までは納骨堂(阿弥陀堂)にてご供養、三十三回忌以降は放生寺総墓に合祀を行い、引き続き永代に亘りご供養いたします。
» 永代供養・ご供養 詳細

言の葉の碑
石碑(墓標)言の葉の碑

会員お一人に対し一基墓標として言の葉の碑(いしぶみ)をご用意いたします。言の葉の碑には座右の銘と俗名を刻み、永久の会墓苑(放生寺)境内に永代に安置します。
» 言の葉の碑 詳細

「永久の会」(とわのかい)について

永久の縁を結ぶ ~現世から来世まで~

お寺は葬儀法事のみを行う場所ではありません。
お寺は元々は文化の中心であり、また人々の心の拠り所(寄り所)憩いの場でもあると考えます。
生前は各種行事、特別文化講座、写経会、旅行会などを通じ交流の輪を広げる寄り所として。
逝去後は会員お一人お一人の菩提の寺として。また残された親族友人の心の拠り所として。
お寺は「よりどころ」として生前没後を問わずお付き合いの出来る唯一の場所と考えます。
この二つの形を表したのが「永久の会」です。

永久の会行事写真

お申し込み~永代供養までの流れ

ご来山・見学

先ずはご来山頂き永久の会墓苑をご見学ください。

ご契約

ご契約は基本的にはお申し込みになるご本人様と放生寺の間で結びます。会員規則をご覧頂き、契約書を取り交わします。
入会手続きが完了致しました後、永久の会会員証書を発行致します。

受戒式受戒式

ご契約後受戒式の日時をご連絡いたします。
戒を授け、ご戒名を授与致しますので必ずご出席下さい。
受戒式の後、お位牌を建立し納骨堂(阿弥陀堂)に安置いたします。

放生寺行事のご案内

放生寺の年中行事各種催し物のご案内を致します。
ご参加は自由です。
» 行事のご案内

納骨式

ご逝去後四十九日迄に、ご遺骨を納骨堂(阿弥陀堂)にご納骨いたします。
その際納骨法要を営みます。

永代供養・ご供養

毎朝の朝勤行と毎月の十八日法要(月命日供養)を三十三回忌まで執り行います。三十三回忌以降は総墓に合祀を行い 年三回合同法要を行い、永代に亘りご供養いたします。
» ご供養について 詳細

永久の会墓苑のご契約について

会員様の声

  • ご契約は基本的には申込者ご本人と生前に取り交わします。
    ご契約時にはご本人様が亡くなられた際、放生寺までご連絡いただけるご家族、ご親族、ご友人の連絡先のご提出を頂いております。
  • 契約者の過去の宗教、宗派は問いません。
  • 既にお亡くなりになられた方の納骨につきましても、ご相談に応じております。
    » ご納骨について 詳細
  • ご戒名につきましては、「信士、信女」に統一させていただいております。
  • 言の葉の碑はご希望者のみで強制ではありません。並びにつきましてご夫婦、ご友人で同時にお申し込み頂きました場合は隣り合わせの場所をお約束いたします。
  • 三十三回忌以降はお位牌をお焚き上げし、会員専用の過去帳に戒名、俗名、命日、行年を刻み放生寺持仏にて安置いたします。ご遺骨は総墓に合祀し永代供養を致します。

永久の会墓苑、倶會一処墓苑の資料・パンフレット、
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0120-182-529
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