東京の永代供養墓・納骨堂|東京・新宿の永代供養墓・納骨堂なら永久の会墓苑

東京・新宿の永代供養墓・合祀墓なら
永久の会墓苑

永代供養・ご供養について

永久の会墓苑では、「供養する心(想い)」を大切に考え、生前没後を通し会員の方もご遺族の方も安心できるご供養を行っております。

永久の会墓苑 阿弥陀堂で行われるご供養

朝勤行
毎朝、納骨堂(阿弥陀堂)にて住職の読経によるご供養が行われます。
十八日法要
毎月18日に、その月に亡くなられた会員のご供養を三十三回忌まで執り行います。ご家族・ご親族・ご友人など参列していただけます。
永代供養
三十三回忌以降は総墓に合祀を行い過去帳に霊位を記し、春秋彼岸会ならびに盂蘭盆会の年3回合同供養を行い、永代に亘りご供養いたします。
年回忌法要
個別に年回忌法要(ご法事)をご希望の時は、光松殿二階・持仏の間におきまして、ご家族・ご親族・ご友人による年回忌法要(ご法事)を行うことができます。

放生寺 本堂で行われるご供養(法要)

春秋彼岸会法要
春秋彼岸会法要 - 東京の永代供養墓 永久の会墓苑(とわのかいぼえん)のご供養

毎年3月春分の日、9月秋分の日に彼岸会法要を執り行います。ご家族・ご親族・ご友人どなたでもご参加いただけます。

盂蘭盆会法要
盂蘭盆会法要  - 東京の永代供養墓 永久の会墓苑(とわのかいぼえん)のご供養

毎年7月8日に盂蘭盆会法要を執り行います。ご家族・ご親族・ご友人どなたでもご参加いただけます。

運営母体 高野山真言宗 放生寺について

永久の会墓苑(東京 新宿)の運営母体、放生寺(ほうしょうじ)は今から凡そ380年前高田八幡(穴八幡)の別当寺として開創されたお寺です。

開創の頃より徳川将軍家の尊信殊の外厚く慶安二年(1649年)には三代将軍家光公御参詣の砌「威盛院光松山放生會寺」の寺号を賜り徳川家代々の祈願の寺として葵のご紋を寺紋に用いることを許され、現代では、御府内八十八ヶ所霊場、江戸三十三観音霊場札所として広く一般のご参詣を頂いております。

永久の会墓苑は、寛永18年から続く放生寺が、直接運営・管理・募集を行う永代供養墓です。
末永く安心して手厚いご供養が受けられます。

» 高野山真言宗 放生寺 公式サイトはこちら

写真をクリックすると拡大します。

東京の永代供養墓 永久の会墓苑(とわのかいぼえん)の運営母体は、高野山真言宗 放生寺です。

冬至から授与される「一陽来福」を求めて来山する多くの参詣者で賑わう放生寺参道

「一陽来福授与」で賑わう放生寺(東京 新宿)境内

» 放生寺ホームページ

放生寺の年中行事

一陽来福授与
冬至~節分迄
修正会護摩祈祷
元旦から7日間
節分会
2月3日
春季彼岸会
3月春分の日
春季本尊開帳法会
4月18日
高野山参拝旅行
5月中旬
施餓鬼会
7月8日
暁天護摩祈祷・朝粥会
8月1日
秋季彼岸会
9月秋分の日
放生会
秋季本尊開帳法会・落語会
10月体育の日

月例行事

護摩祈祷・読誦会・写経
毎月 1日、18日…午前10時より厳修。
毎月21日   …午後2時より厳修。
終了後、写経。

その他

密教文化講座・札所巡礼・世界歴史と文化の旅など、随意開催
行事アルバム

永久の会墓苑、倶會一処墓苑の資料・パンフレット、
見学お申込みは、こちらから

資料請求・見学お申込みはこちら

0120-182-529
メールでも、資料請求・見学申込やお問い合わせができます!

トップ